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孤軍奮闘絵巻

文章の練習

バンドワゴン

夢日記がもう1枚出てきました。今日もそれを書きます。

 

「恐らく修学旅行、走行後一度バスを降りてちょっと後ろの席へ。二度目の降車で靴紐がとれ、部室のような場所で結ぶもできない。そこにやってくるのが、外国人の38くらいのおじさん? 夢の中ではその人が担任。靴紐は結局結べずに外人に導かれるままバスに戻る。手には包丁を持ち。乗車前包丁を投げ捨てたがまた拾ってバスに乗る。部室には何人かいたはずだが僕一人のことをみんな待っていた。(菅原[同級生の名前、野球部]がいた)。通路を挟んだ隣の奴(多分岳[同級生の名前、サッカー部])が手首を切ったらしく手当されている。包丁のせいかと思ったがそうではないらしい。ラジオを聞いていた。伊集院光菊地亜美氏、TSUTAYAに行って~とフォーマットは一緒。夢の中で菊地は前の旦那を亡くしており、再婚したエピソードを話していた。とても感動する話。その話を聞きながら僕は泣いた。伊集院光も泣いていた。菊地亜美はそれに引いてる感じだった。この話の途中に出てきた何かの数列「8 0 パイ 5…」と8ケタくらいの数列。密室からの脱出風の演出で「後で何かに使えるからメモしなさい」と言われたが「感動したからできない!」と反論。「いいから! 早く!」と急かされた。で仕方なくメモをとる」とここで起床。かなり涙目になっていた。

 

これと昨日のはどっちが先に書いたか忘れた。しかし両方泣きながらメモを書いてるということはかなり日程的に近い日、心が参っていた頃だろう。話が四方八方に飛び飛びなところを見ると昨日あげたやつよりも狂っていた時に書いたものかもしれない。で僕には狂ってたことの覚えがない。書いたのは夏だったが、その時どうして心が参って狂っていたのか一切覚えていない。夢も現実も紙一重だ。